さきたけ置き場

4月 29

「ファッションをセンターに入れてしまむら」がじわじわきてやばい
” — Twitter / @まみぺこ (via june29)

2011-01-15

(via gkojax-text)

(toyolinaから)

「あんなのは本当の○○○じゃない」
「○○○なんて、心がこもってない。」
「○○○なんて、オモチャだ。」

こういう発言は、破壊的テクノロジーに直面したときに、「旧体制」の側がいう典型的な負け惜しみの戯言です。

” —

ネスプレッソ(Nespresso)がスタバに通う習慣をやめる手助けになる? (via otsune) (via kiyoya)

「あんなのは本当の音楽じゃない」
「初音ミクで作った曲なんて、心がこもってない。」
「VOCALOIDなんて、オモチャだ。」

こないだ、まさに「旧体制」の偉い人がそういう典型的なことを言っていたので吹きそうになった。

(via tsuda) (via mcsgsym) (via yaruo) (via allgreendays) (via fujihajime) (via ohmizaiju) (via puruhime) (via toyolina)

“地上の天国、メキシコの現実
大統領が麻薬組織撲滅の宣言をして以降だけで死者5万人
報道すると殺されるので、ジャーナリストは報道をやめた。
麻薬組織を非難する弁護士もフォークシンガーもネット住人もバラバラにされたり市中で吊るされたり。
市長の犠牲者は12人。家族、近隣住民まるごと殺戮の対象に。候補者になるだけでも危険。
麻薬組織に立ち向かった勇気ある警察官の生首がパトカーのボンネットに並べられていた。
警察官が全員辞表を出し、最後に残った女性警察官も拉致された。
警察署長になり手がなくなって立ち上がった女子大生が、1年後アメリカに亡命した。
アメリカで訓練した特殊部隊を投入したら、それがまた麻薬組織に商売換えした。
軍隊が鎮圧しようとしたら、より高性能な装備で返り討ちにあった。
麻薬組織に歯向かった不法移民がまとめて殺されて山積みにされていた。
国境付近にはアメリカに逃げ込もうとする女性移民をレイプした記念に、その下着を木に飾る。
年中花咲くレイプ・ツリー。
もはやまともな神経ではやってられないので、髑髏のマリア様を祭る新興宗教が蔓延中。” — 世界で一番危険な国、「メキシコ」 (via twinleaves)

(jrgamoから)

「2007年に起きた殺人事件の件数は戦後最も少なかった」

「よくご存知で。でもその後に少しずつ増え始めました」

「なせですか」僕は言った。

(中略)

「その理由がわからない。不要だったにしてもこれだけセ キュリティが強化されたのだから、犯罪がさらに減ることはあっても増えることなどありえないはずですよね」

「現実が軌道修正したと私どもは考えています」植木は言った。

「軌道修正?」

「治安が悪化していると誰もが思っている。ところが現実には悪化していない。でもほとんどの人の思いは修正されない。むしろ時間とともにます ます強くなる。意識と現実のずれがどんどん大きくなる。するとやがて、現実のほうがこのイメージの集積に合わせ始めます。つまり1人ひとりの思いの集積 が、状況を変えてしまうのです、情報工学的に は“創 発”と呼ばれる現象です」

” —

東京スタンピード - 存在の耐えられない鈍さ (via gonzayama)

2010-12-16

(via gkojax-text)

(jrgamoから)

“「生活レベルを下げる」ってのは、自分が「贅沢だなぁ」と思っていることが出来なくなるんじゃなくて、今自分が普通だと思っていることが贅沢になると謂うことなんだよなぁ。本気で貧乏したことがない人はそう謂うことがわからない。” — Twitter / @chronekotei: 「生活レベルを下げる」ってのは、自分が「贅沢だなぁ」 … (via jigoma)

(jrgamoから)

“実行不可能なルールを設けることは、ルールを設けないより悪い。” — コメント#1351065 | オープンソースソフトウェアはリリースサイクルを合わせるべき? | スラッシュドット・ジャパン (via shibata616)

(jrgamoから)

(via kyozyaku6, kimrash)

(via kyozyaku6, kimrash)

4月 10

miki7500:

(日本のFacebookではシェアさせていただきますという不思議な文化がある。 | A!@attripから)

miki7500:

(日本のFacebookではシェアさせていただきますという不思議な文化がある。 | A!@attripから)

(aokshから)

ミニブログ(Twitter, Google+等)、ブログ、
SNS(Mixi, GREE, Mobage, Facebook等)の利用における注意


 これらの大きくSNS(Social network service)と呼ばれるメディアサービスは、実名あるいは匿名で、不特定多数に情報発信可能な便利なサービスです。しかし、ここで発信・公開される情報には、その信憑性に関する注意が必要なこと以外に、基本的に誰もが色々な検索手段で部分的にあるいは網羅的にアクセス可能であることによって複雑な問題が発生し、様々な観点からの注意が必要です。  まず、その発言が多くの人を傷つける可能性を忘れてはなりません。立場が変われば、ものの見方は変わるのです。貴方にとって正しくても、またただ単に事実を伝えていると思っていても、他人にとっては必ずしもそうではありません。しかも背景の説明を省かれ引用された発言が一人歩きすることもあって、その内容に反発する人々から、容 赦ない攻撃を受けることもあります。さらに、ことさら内容をねじ曲げて解釈し、悪意をもって攻撃する人も多数存在するのです。

 まず、その発言が多くの人を傷つける可能性を忘れてはなりません。立場が変われば、ものの見方は変わるのです。貴方にとって正しくても、またただ単に事実を伝えていると思っていても、他人にとっては必ずしもそうではありません。しかも背景の説明を省かれ引用された発言が一人歩きすることもあって、その内容に反発する人々から、容 赦ない攻撃を受けることもあります。さらに、ことさら内容をねじ曲げて解釈し、悪意をもって攻撃する人も多数存在するのです。

 また誰にでも失敗はありますが、他人の失敗を、迂闊に載せてしまうと、必要以上の社会的制裁をその人に与えてしまうこともあります。匿名だと思っていても、その読者や、読者の書き込み内容の持つ情報によって発信者の身元が判明する場合が殆どです。その結果、自ら深い痛手を受けてしまうことが多々ありますし、記載対象となった人物も特定されて、傷つける必要の無い人を深く傷つけてしまうこともあります。

 また、仲間うちを念頭に書き込んだ事柄が、全くの他人の目に触れたときに、思わぬ誤解から大きな問題となることも見られます。低級な自慢話を考え無しに書くことは、匿名性が破られることが多いことを考えると大変愚かな事です。

 入学した時点から、貴方のネット上の行動は東工大生の行動として見られていると考えて間違いないでしょう。大学の評価も、貴方のネット上の行動によっても、大きく左右される時代となったのです。十分な自覚をもって行動して下さい。

 さらに大学で研究を行うようになると、SNSを通じての研究上の機密情報流出にも気をつける必要があります。SNSを悪用するワームなどの存在なども知られています。

 初歩的ですが、SNSで語られる善良な人物像の仮面の裏側は、犯罪意図をもった邪悪な人物や組織であったりすることもあります。迂闊に個人情報を渡してしまったり、危険な場所に呼び出されたりしないように注意しましょう。またこれらのメディアの利用に中毒的にのめり込むことなく、勉学の時間を確保することも、大変大事なことです。” — 情報倫理とセキュリティのためのガイド (via rufiyaa)

(rufiyaaから)

(出典: lovely-tuneskuriasukaiから)